Faconnable ×pero キャンバスバック

2016/05/27

お買い物を してもしても

お買い物熱が冷めません!!

たまに来る  この物欲の波。

オーナーにも「最近、買いすぎじゃない?」と、つっこまれる始末。

(でもオーナーにも同じセリフを言ってやりたい。)

夏物は単価が安いから!とか、あれはあれだよ!

とか、するする出てくる言い訳(笑)

このブログの読者の方なら、あるあるネタですよね!

 

そんな私が買ったのは、

レトリストではお馴染みのブランド、faconnableと

peroというブランドのダブルネームのキャンバスバック

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今年の夏用バックはこれ!!

即決!

pero は、インド出身のデザイナー、アニース アローラによるブランドです。
インドの言語であるマルワリ語で「to wear」を意味します。
みなさん、インドというとどんなイメージがありますか?

ターバンやサリーなど、伝統的な衣装に身を包んでいる…そんなイメージがある方もいるかもしれませんが実はとってもファッショナブル。

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peroは、インドで失われつつある伝統的な技法とそれらの職人たちを大切に、自然への優しさと愛する母国の社会を想いながら服作りをしているブランドなんです。

日本でも注目されているので、これから有名になるかもですね!

peroのアイテムは

全てハンドメイドで作られているので、1つ1つ 表情が違います。

左右違うボタンがポイント。

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中はなんとチェックです!

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可愛いチャームも付いていますが

これ、なんだと思いますか??

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peroの商品には、全てこのチャームが付いているんですよ。

布の切れ端も宝物。
チクチク ひと針ひと針縫い上げられたこのチャームは

デザイナーから、peroを手に取ってくれた方への贈り物なんです。

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作られた国の社会やそこに暮らす人々の生活に想いを馳せる。
あなたが手にしたひとつの作品が、そんな小さなきっかけになることを願って・・・

そんな想いが込められているんです!

 

持ってみると、これくらいの大きさ。

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大きめでたっぷり荷物が入るけれど、軽くて使いやすいですよ!

faconnableの良さと、peroの良さがお互いを引き立たせていますよね。

アメリカで約240ドルのこちらのバック

レトリストでは、¥17,000+tax です。

川越的、イチオシ夏バック!!

いかがでしたか??笑

ぜひ店頭までチェックしに来て下さいね♪

 

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faconnable ボーダーキャンバスバック